
こんにちは。花の店ポプリの店長です。
本日我らがみかオーナーの誕生日です。年齢言ったら怒られそうですので公表しませんが、月日の流れは早いものですねぇ。キッズたちもどんどん大人になっていって楽しみばかり増えていきますわ。んでいつも迷うのが誕生日プレゼント。。。朝も長女と何が良いかコナンの黒幕は元太だろ説をゲラゲラ笑いながら話しましたが決めきれず。なのでいったん誕生日プレゼントはおいといて、年齢の数字の運気てきなやつを調べてみました。あと、コナンの黒幕元太説は後日考察してきたいと思います。
結果は、「野望、貫徹、目標達成、実力、指導者」を表す数字で、実力運の吉数です。ラッキー度は5。最初は苦労があっても、実力でどんどん上昇していける数字とのこと。〇〇という数字は、〇と〇が持つ波動からできており、数字の〇が意味するのは、奉仕と献身、実用性と責任能力、強固な基盤の構築と良い結果の達成です。
だそう。なんか今年はめちゃくちゃいい感じそうです。笑 いい年にできるように、お互いに健康で毎日楽しく明るくやっていこうね。みかを生んでくれたご両親にも感謝感謝です。これからもビューティーウィッチみかちゃんでね。おめでとう。
あ、ちなみに僕は来月です。昔流行した大腸菌O-157と覚えてくださいませ。

こんにちは。花の店ポプリの店長です。これはもう完結していますが、いまだにフィギュアや映画やキャラクターグッズなどが人気があり、僕もハマってたから映画見ました。あらすじはネットから多少拾います。
「呪術廻戦」は、現代の日本を舞台に人間の負の感情から生まれる「呪霊」と、それを祓う「呪術師」の戦いを描いたダークファンタジー。この物語の中心にあるのは、呪いという存在で、呪いは負の感情や恐怖、憎しみといった人間の感情から自然に生まれる存在であり、日常生活の中で人々に災いをもたらします。呪術師は、これらの呪いを祓うための特殊な力を持つ人々であり、彼らは「呪術」と呼ばれる術を使って戦います。呪術師の中でも特に優れた者たちは、東京都立呪術高等専門学校(通称:呪術高専)で教育を受け、より強力な呪いに立ち向かうべく訓練を積んでいます。この学校は、物語の主要な舞台の一つであり、呪術師たちの成長や戦いが描かれる場所です。
てゆう呪術で呪いを祓う、というバトル漫画です。ラストはものすごい戦いで【ネタバレになるので言えない】もうほんとに何度何度も、えぇえぇえ~!!!がありました。笑
呪いを祓う、という少し暗い話でグロい描写もあるので、怖くならないように明るいところで読んでくださいね!

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今日は蛙化第5回ですが、今回はちょっとだけ僕もわかるかも、という話でした。
【カラオケの時のマイクの持ち方が独特で冷めた】
これは笑いましたね。笑
写真上がってたので拾いました。うん、確かに独特やわ。アーティストとかの影響でこんな持ち方になったのかな。でもそんなに悪いことはないんじゃないか。笑 こんなん個性だから、笑って許してあげてほしいな~とも思いますけど、これでノリのいい曲ガンガン歌うならまだいいけど、スローなラブソングばっかりならちょっと怖いかな、と思いました。僕は結構上司や取引先の方々と飲みに行ったりカラオケ行ったりもしましたが、僕が一番年下や若輩者だったので、翌日の出勤はいつも太ももにタンバリンの後くっきり残して腫らして出勤してました。デンモクの操作も楽勝です。今はもう接待という言葉自体が死語みたいになってるけど、当時はゴリゴリ楽器叩いて合いの手入れて踊って大活躍できるやつが昇進したもんです。笑
蛙化の話を結構気になってみてきました。逆の、蛇化現象というのもあるらしいです。ダサいとこもカッコ悪いとこも可愛く見える、みたいな。みんなこんな感情を持てたら素敵だなとも思います。衝撃もあれば笑いもあってなかなか楽しかったです。何か気になるネタがあればまた調べてあげていこうと思います。

こんにちは。花の店ポプリの店長です。蛙化第4回です。結構食べる系に多い気がします。今日の蛙も、彼が長いメニューをすべて読んでて冷めた、という話です。
【ふわふわ卵のとろーりオムライスください】といった彼に彼女が冷めたそう。笑
もう笑けてきますわ。何があかんの。メニュー全部読むのなんか当たり前じゃい。国産名護の新鮮野菜のバーニャカウダとか、ムール貝の白ワイン蒸し、こりっこりの砂肝のアヒージョ、ダブルチーズバーガーのMセットとか言うやろがい。北海道ミルクをたっぷり使った濃厚プリンとかむしろ全部言いたいやろがい。言って脳が活性化して食べる楽しみやら口の中によだれが増えるんじゃい。なんかボケながら言って大すべりしたとか店員さんに悪ふざけで言ってたとかならわからんでもない。メニューの写真みて指さしてこれ、とか言ったら店員さん間違えるかもしれんやろがい。ただわかりやすく伝えてるだけと思うんやけどそれで蛙を生むなんて変な話だなぁと思います。
蛙化で共通してるのは、結構普通、むしろ当たり前に近かったり【あくまで僕にとってはです】、あれ、俺結構近いことやってないかそれ、みたいなことが誰かにとっては蛙化になってるということに恐怖と戸惑いと悲しみと。みかちゃん僕は大丈夫でしょうか?もう蛙を通り越してナラとかになってるのでしょうか・・・。

こんにちは。花の店ポプリの店長です。忍者漫画です。最近はアンダーザニンジャがひそかに人気ですが、ナルトはジャンプの王道バトル漫画です。あらすじは、
ナルトは、木ノ葉隠れの里を舞台にした忍者の物語で、忍者学校を卒業したばかりのナルト【主人公】が、火影(里のリーダー)になることを夢見て、仲間たちと共に数々の試練を乗り越えていく冒険と成長のストーリーです。ナルトは、生まれた時から九尾の妖狐が封印されており、そのために周囲から恐れられ、孤立した生活を送っていました。しかし、持ち前の明るさと前向きな性格で、少しずつ周りの人々の心を開いていきます。また、忍者としての技術も向上し、さまざまな強敵や困難な状況に立ち向かっていくことで、忍者としても人間としても成長していきます。
みたいな。要はどんなにいじめられても煙たがられても自分の夢に向かって必死に努力して、それに周りが少しずつ呼応してナルトを認めていくっていうようなジャンプの努力、勝利、友情のど真ん中な話です。現在はナルトからボルトという話に変わっており、今なお連載中の大人気漫画です!小さいとき、水の上を走ってみて一歩目で溺れたり、分身の術!とか言ってた方は是非見てくださいませ~!!

こんにちは。花の店ポプリの店長です。蛙化3弾です。今日の事件はファミレスで起こりました。
カップルでファミレスでご飯食べに来て、注文が彼女より彼の方が先にきたんだそうです。彼女は気を遣って、【温かいうちに先に食べていいよ】って言ったそうです。そしたら彼は、【ありがとう、じゃあ先に食べるね!】と。
ほんとに先に食べる彼に彼女は蛙になったとさ。
はぁ~!?はぁ?ハア?ハぁ??どーゆーこと?息切れしますわ。温かいうちに食べた方がいいに決まってるよね。せっかく食べに来てるんだし誰でも美味しいうちに、先に食べてほしいって思うよ?彼女に先にご飯来ても彼は絶対先に食べていいよって言うと思うしそこにお世辞とか気遣いとかないよ?なんかまじですごいわがままと理不尽があると思うわ。同じメニュー頼んでたりお客さん少なくてもスタッフがもうすぐそこまでご飯を持って来てる途中とかならまだわからんでもないけど・・。おいしそうに食べる彼を少し眺めてればいいじゃん。
俺なんか外食したら頼むの大体から揚げとかだからみかのご飯の方が先に来ることが多いけど、先に食べてもらって美味しい?っ聞いたりみかの顎やら口の横やらに何かついてても無視しながらそれをご飯粒なのか何かのタレなのかちらちら見て検証しながら食べるのが楽しいわ。
なんか、自分の何気ない、世間一般当たり前の行動だと思っていることが相手にとってそんな感情を生んでしまうんだったら、ほんとに難しいなと思います。常識すらもう常識ではないみたいな。。好きな人と一緒にいるならそれだけで楽しいじゃない!彼がデートに財布持ってこないとか、お母さんが後ろからついてきてるとか、短パンはみ〇ンとかじゃない限りは楽しく過ごせると思うけどなぁ~・・

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今日は蛙化2個目です。今回もはぁ?!となりましたので、書かせてもらいます。
カップルで商業施設のフードコートとかでご飯食べるときって、お互いに好きなごはん食べる事ってあると思います。ですから、お互い席を離れて自分のご飯を買って席に持って戻る。てきなのは当たり前の動きだと思います。が。ここに蛙化がいるようです。
話としては、女性の方が先に席に戻り、自分をキョロキョロ探している男性を見て冷めた、と。信じられん。。。なんでなん!?人や物を探すときにキョロキョロせんでどうやって探せって言うんだよ。カッコいい探し方ってなんだよ。なんか両手でトレー持ってたのもなんちゃらとか優柔不断に見えるとか頼りないとか言ってたけどそれってその場面でほんとに出てるのかな。もっと大事な場面で出るものじゃない?僕なんかみかがご飯買いに行って戻ってくるまでわかりやすいように席で立ってるっつーの。その間にテーブル拭いて水取ってくるっつの。辛いやつとか酸っぱいの買ってきそうなときはみかには2杯取ってきてるっつの。逆にみかがキョロキョロ探して帰ってきてるの見たら可愛いっつの。
ほんとにびっくりですわ。今の若い世代の当たり前なの?か?ちょっとよくわからんですが、僕は驚きを隠せないっすね。そしてその男性を勇気付けたいと思います。

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
最近テレビかラジオで不思議なことを言っていたので書きます。
みなさん蛙化現象ってご存じでしょうか?意味としてはオタマジャクシの時は可愛いけど蛙になったら気持ち悪くて嫌いになる、てきな、要は、好きだったのにあることが原因で一気に冷める、みたいな恋愛感情のようなものらしいです。んで、ここからなんですが、ある男女がコーヒーショップに行って注文するとき、男性の方が、サイズを店が決めた呼び方じゃなくて、【大で】って言ったらしいんですね、エルとかラージとか言わずに。そしたらそれ聞いた女性が一気に冷めて別れたみたいな話をされてて、まじでなんやそれと思ったんですよ。
大でって言って何が悪いかわからん。その人は呼び方わからんし知らんかったんやろうけどただ店員にちゃんと伝わるように伝えただけやない?なんでそんなんで冷めるかわからん。なんか、それで別れるとか絶対気持ちなかったやろって思います。しかも、僕も大で、とか一番大きいやつ、とか言いますし。笑 みかオーナーは隣で大笑いしてまっせ。ドライブスルーの時も、雑音とか入るだろうからと思って僕めちゃくちゃ声出して頼むんですけどそんときも大爆笑してまっせ。
相手の事は、良いことも悪いことも受け入れたり話し合いしたりして、リスペクトを持たんとダメやないか?なんかひどいな~と個人的に思ったので愚痴のようで申し訳ないですが書かせてもらいました。結構この話あるのでまた書きます。

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今日は幽遊白書です!最近コンビニやおもちゃ屋で1番くじになってましたね!!引きたかったな~。。。さてあらすじですが、
物語の主人公は、不良少年の浦飯幽助。ある日、彼は子供を助けるために事故に遭い死んでしまいます。幽助の予想外の行動に困惑した霊界は、彼に試験を与え、見事その試験をクリアした幽助は異例の措置として人間界に復活を果たします。
復活後、幽助は霊界探偵として妖怪や魔物退治の任務を与えられ、戦いの日々が始まります。様々な戦いを通して、幽助は魔界からの侵略者と対決することになったり、強敵との死闘の中で幽助は仲間とともに成長し、魔界の脅威に立ち向かっていきます。
という王道バトル漫画です。連載終了して30年ぐらいたつのにまだなお人気で1番くじにまでなるってすごいですよね・・・主人公の浦飯幽助ももちろん男前でカッコいですが、仲間三人の蔵馬、飛影、桑原という3人の仲間がめちゃくちゃいい感じ。多分、幽助より蔵馬、飛影の方が人気があると思います。笑 ハンターハンターと同じ富樫先生です!同じ年代の人で知らない人はいないぐらい人気な漫画なので、まだ知らない方は是非読んでみて下さいませ~!
