
こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今回は、今なお根強いファンが多くいるハンターハンターです。作家の富樫さんは、のちに紹介しますが幽遊白書の作者の方です。とにかく富樫さんの漫画は面白い!!
ハンターハンターのあらすじは、くじら島に住む少年 ゴン=フリークス は、幼少期に森でキツネグマに襲われている所をハンターの青年カイトに助けられた。ゴンはこの時、死んだと思われていた父親ジンが生きており、優秀なハンターとして活躍していることを知る。それをきっかけにハンターという職業に憧れを抱いたゴンは、ハンター試験の受験を希望する。
という流れです。簡単に言えば父親探しに出るためにハンターに俺はなる!!みたいな。でもこのハンター試験終了後からどんどんどんどん面白くなります。そして現在は休載を挟んで連載中です。
この漫画のすごいとこは、アニメ化もしたんです。1回。んで、休載とか挟んでなかなか原作が進まず、アニメの話も1回放送終わったのに、2回目声優を変えてまた同じアニメを放送したんです。すごくないですか?こんなことあるのかよと思いました。笑 富樫先生が体を壊しているらしくなかなか続編が進まないのですが、仕方ないことです。みんな富樫先生が休みが必要なのはわかってます。だから心の片隅のどこかの小さな楽しみとして、いつかまた連載されることを期待しています。

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
最近みかオーナーが髪の毛紫のマル眼鏡でアラレちゃんになっております。可愛いからいいのですが、その会話のときの話です。
アラレちゃん:なんか髪の毛紫で眼鏡だからアラレちゃんみたいね!
僕:そーねー、でも今までにしたことない色だからいいんじゃない?
アラレちゃん:そーおー?なら良かったー、ちゃーんってか。
僕:・・・ちゃーん??てなに??・・・
いやちゃーんじゃなくて、アラレちゃんは、んちゃ!だから。笑 なんで反対から言ったのか・・・聞いたら素だったみたいでめっちゃ笑いました。ダウンタウンのごっつええ感じの、東野と松本の、だいごろーう!ちゃーん!の子連れ狼のコントを思い出して2重で笑いましたわ。
皆様天然のだいごろうアラレちゃんに会いに来てくださいね~笑

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今回は激熱戦国漫画のキングダムです。映画にもなってますよね。
あらすじとしては、年号とか覚えてないのでネットから拾います。
時は紀元前3世紀、春秋戦国時代末期。下僕として働く漂と信【信が主人公】は、天下の大将軍を目指し日々鍛錬を積んでいました。そんな中漂に目をつけた大臣は、彼だけに士官を打診します。 野望を叶えるため1人で王都に向かったはずの漂ですが、1ヶ月経った信の前には瀕死の漂の姿が。実は漂は瓜二つである王の、影武者として召集されていたのです。 漂は夢のすべてを託し、命を落とします。そして秦王である政と信は出会い、破竹の勢いで進む彼の大将軍への道が幕を開けるのでした。
てきな感じです。まず僕は絵から漫画に入ることが結構あるのですが、キングダムの絵は最初は苦手で人気なのは知っていたけど、長いし遠ざかっていました。が、あらかた人気漫画を読み終えたときに、いよいよ手を出すか、といった感じで読み始めました。ら、止まらない止まらない。笑 ブックオフで立ち読みしまくって休みの日は終日飯も食わずに読んでた覚えがあります。今は携帯で新刊が出たら買うようにしてます。何がいいかってとにかく武将がι(´Д`υ)アツィーんですよ。男って感じ。仲間も敵もめちゃくちゃ多くて。でもほんとに嫌いな奴はごくわずかなぐらい、登場人物に魅力があります。
映画化もされており、知らない人はいないと思いますが、漫画、読んでみたら本当におススメですので、是非興味があった方はこれを機会に!!あ、戦国の漫画なので、かなりグロイシーンもありますので、そこだけは忘れずに!!

こんにちは。花の店ポプリの店長です。最近、僕のおススメ漫画シリーズをあげているのですが、ふとみかオーナーから
【私漫画読まないし電子書籍じゃないと嫌なんだよね~。たくさんの人の親指と触れたくない】
いやいやめちゃくちゃ笑ったけど。たしかにその通りやね。親指て。僕は風呂つかりながら漫画読んで長風呂したり、体ぽかぽかになりながらリラックスして漫画の世界に没頭してテンション上げ下げするのがすごい好きで。結構前に本が消えているとあげたと思いますが、ベットでお菓子食べながら寝っ転がって漫画を読むとか最高だったのに。笑
電子書籍の良さも勿論わかるけど、なんか寂しいですねぇ。でもみかオーナーのぷち潔癖を久しぶりに聞けて爆笑したのでそれは嬉しかったかな。笑

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今回はテラフォーマーズです。これ、かなりハマりました。なんか本屋でみてこの漫画がすごい!大賞みたいなのに選ばれてたのかな?なんかそんな感じでふと買ってみたらまあ面白くて。まだ休載を含んで連載中ですので早く再開しないかなぁと思っているところです。さてあらすじは、
2599年、人口増加による貧富の差が激しくなる日本(地球)では、新たな居住地開拓のために「火星地球化(テラフォーミング)計画」が始まっていた。 しかし、火星の気温を上げるためにコケとともに放たれたゴキブリが異常進化してしまう。 そのゴキブリたちを駆除するため、15人の日本人が火星に送り込まれるが……。要は火星を住めるようにしようとして、ゴキブリ放ってたんだけどそいつらがめちゃくちゃでかくなって頭も良くて超進化してたから戦って駆除していく、みたいな感じです。が、、このゴキブリがまじでめちゃくちゃ強いんです。。。。一瞬でやられちゃうぐらい。。各国の代表がそれぞれ精鋭を率いて戦うんですけど、なんか色々国のこと背負って熱かったり悲しかったり・・・
まだ連載中で1部は火星で完結しましたが、第2部は地球で戦っており現在も激戦中です。首とか足とかぶっ飛んじゃうんシーンが結構あるし、そもそもゴキブリ嫌いな方も多いと思うので、苦手な方はさっと読んで下さい。笑

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今日は、るろうに剣心です。ジャンプの暗黒期を支えた漫画でめちゃくちゃハマりました。映画にもなったのでご存じの方も多いかと思います。あらすじはネットから拾います。
140年前、黒船が来航し動乱の渦中にあった京都に、「人斬り抜刀斎」と呼ばれる剣客がいました。修羅のように人を斬り、明治の新時代を到来させた彼は、時代の移り変わりと共に表舞台から姿を消します。 そして明治11年の東京下町、神谷活心流道場の師範代である神谷薫は、辻斬りに及ぶ「人斬り抜刀斎」を探していました。そんな彼女が見つけたのは、とぼけた様子のただの「流浪人」。しかし辻斬りをおこなう偽物の抜刀斎を前に、流浪人・緋村剣心の眼光が鋭くなりーー。 これは過去や宿命と戦う、1人の剣客の物語です。
たぶん知っている人は飛天御剣流!九頭龍閃~!!!とか、牙突ゼロ式!!!!とか、二重の極みぃ!!とか言ってたと思います。技もカッコ良ければ人物もカッコいい!!敵キャラもカッコいいからハマりましたね~。また、映画も良くて、漫画と実写化が結構合っててよかったです。一番震えたのは、剣心の師匠がいるんですがそれがなんと福山雅治で!!!!もう映画館で発狂したのを覚えています。めちゃくちゃ合ってる!!と個人的に嬉しく感動しましたよ。笑 またワンオクの曲も映画にすごい合っててそれも良かったですね。
映画だけ見ても楽しめるし、漫画読んでから映画見たらより面白く入り込めると思います。是非読んで映画も見てくださいませ~!!

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今回はサッカー漫画のブルーロックをご紹介します。この漫画は、日本をW杯優勝に導く選手を育てるため、日本フットボール連合は絵心甚八をコーチとして雇い、世界一のストライカーを創り上げるための特殊トレーニングを行う「“青い監獄”(ブルーロック)プロジェクト」を立ち上げます。 全国から招集された優秀な高校生FW300人が一堂に会したところで、絵心から“青い監獄”が目指すものについて語られ、絵心の言葉に奮い立ったストライカーたちは“青い監獄”への扉をくぐって、試験を突破していく、という話です。
この漫画の面白いところは、なんかもっと欲を出せ!!とか、自分の殻をぶち破れ!!みたいな、日本人の真面目なところや、遠慮がちなところをぶった切ってくるところがすごいです。笑 だから優勝できないんだ!だから勝てないんだてきなのバシバシ言われます。誰も到達したことがないところに行くには、常識や限界を超えなければいけないということをめちゃくちゃ熱く甚八が語って、それに呼応して選手たちが次々と覚醒していくところが面白いですね。また、全員FWて招集されているのですが、みんなセンス爆発でいろんなポジションで才能を爆発させるところもたまらんです、推しのキャラが出来たらそーゆー楽しみもできると思います。
アニメ化もされており、かなり人気ですので一度見てみて下さいませ~!!

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今回はスリルサイコサスペンスのROUTE ENDです。これは確か無料漫画で1巻を読んでからめちゃ続きが気になって読み始めました。あらすじとしては、少し伝えるのが難しいのでネットから拾って追記して書きます。。笑
春野太慈(主人公)は殺人事件や事故や自殺、孤独死などにより放置され腐敗した遺体のあった現場を綺麗にする特殊清掃業者です。 人間の死が日常となった彼の元に、猟奇的連続殺人事件の現場を清掃する業務が舞い込みます。 END事件と呼ばれるこの事件は、あまりにも不可解な点ばかりで捜査は難航してしまいます。 しかし事件の真相は春野にも大きく関わっていたのでした。
てゆう、なんともよくわからんあらすじですが、ページめくるたびに思考が止まってしまうことが何度もあるかなりの面白さでした。ほんとに話が進むたびに、おいおい!!どうなるんだよ!!がやばいです!!!たしか10巻もいかないぐらいで完結したので、読みやすいしおすすめです。結構内容は暗く重くグロイシーンもあるので、苦手な方はゆっくり読んでびっくりしないようにページめくってください。笑

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今日は野球漫画でもハマった、BUNGOを紹介します。
1つのことを徹底的に突き詰める少年・ブンゴこと石浜文吾 は、3年間自宅の庭で壁当てをし続けていました。 そんな彼が出会ったのは全国レベルの天才打者・野田幸雄です。 この出会いをきっかけに、ブンゴは幸雄のいる静央シニアへと加入。 ずっと右投げをしていたブンゴが実は左利きだったことが判明し、ブンゴは左での投球をモノにする過程で、 野球へのめり込んでいくって話です。
この漫画の面白いところは、ブンゴが野球にハマっていく姿と、学生ならでは上下関係がしっかり見えて縦社会の厳しさとか先輩の強さとか頼りがいとかがはっきり描かれているので結構ジーンときます。笑 また、物語は中学生からですが、中学生の公式リーグから高校生になる進学の裏側も見えて野球したことある人なら絶対ハマる面白さです。他クラブの選手もすごい魅力的で、みんないろんな思いを抱えていたり、努力しても叶わなかった夢を高校で叶える!とか、甲子園でリベンジだ!!とか、うんうんあったなぁとか思ってみてました。笑 天才の苦悩とか、凡人の努力とかもすごいリアルです。僕も中学は硬式の野球部だったのでなんかすごい近い話に見えて感情移入がけっこう多かったです。こーゆースポコン熱血漫画で泣いたのはこの漫画が初めてでした。笑
野球してる子供がいる方でも、こどもたちのこーゆー世界を見れるのは面白いと思いますので、是非大人の方にもおススメですよ~!!
