
こんにちは。花の店ポプリの店長です。今日は韓国戦です。
3月7日東京ドームで行われ、日本が8-6で韓国を下して開幕2連勝を飾りました。
初回に3点を先行された苦しい展開から、鈴木誠也選手の2打席連続本塁打、大谷翔平の2試合連続本塁打、吉田正尚のソロ本塁打と、メジャーリーガー3人のアーチ競演で逆転。4回に同点に追いつかれた後も、7回に鈴木誠也の押し出し四球と吉田正尚の2点適時打で勝ち越し、最後は大勢(巨人)が9回を三者凡退に抑えて試合を締めた。
です!!メジャーリーガー選手が大活躍してくれて、めちゃくちゃ良かったですね。誠也選手も2打席連続は右へ左へと広角に打ち分けて最高でした!!誠也選手は前回WBCにはケガの影響で出場できず、悔しい思いをしていたので、大事な戦いでしっかり結果を残してくれて嬉しいです!!今大会は頼むぜ!!
さて、次はオーストラリア戦です。オーストラリアには過去負けているので、嫌なイメージの相手にしっかり日本の野球を見せて戦いたいですね。

こんにちは。花の店ポプリの店長です。WBCが始まって卒業式が終わってとなにかと忙しいポプリですが、今日からWBCを振り返っていきたいと思います。まずは初戦のチャイニーズタイペイ戦を振り返りたいと思います。
3/6(金)、東京ドームで侍ジャパンは13-0(7回コールド)で大勝でしたね!2回表、1死満塁のチャンスで1番大谷翔平が低めのカーブを捉え、ライトスタンドへの満塁ホームラン。その後も打線の勢いは止まらず、打者15人の猛攻で10得点の大量リードを奪った。3回にも岡本和真、源田壮亮にタイムリーが飛び出すなど13点差に広げた。
投げては先発山本由伸が2回2/3を投げ満塁のピンチを招いたところで投手交代。2番手藤平尚真が三振に打ち取り火消しに成功すると、3番手宮城大弥・4番手北山亘基・5番手曽谷龍平へと繋ぎ無失点リレー。チャイニーズ・タイペイ打線相手にわずか1安打に抑え込んだ。
です。投打がかみ合い最高のスタートだったと思います。大谷選手のホームラン確信歩きはやっぱりカッコいいですね~。ほれぼれしますわ。あんな打球打ってみたい。
さて、次戦は宿敵韓国戦を振り返ります!!韓国戦は何かとドラマがあるので、毎回楽しみです!!
